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北陸本線改良の歴史

最終更新日:2018年2月8日

テーマ展 鉄道資料展(井上脩氏寄贈資料を中心に)

鉄道資料展

 古くから交通の結節点として知られる敦賀は鉄道整備の歴史の中でも重要な役割を果たし、明治15年の敷設以降、さまざまな変遷を遂げてきました。特に戦後の経済復興期を支えるために北陸線は大きく姿を変えていきます。その変遷と先人の苦労を伝える資料を、今回は井上脩氏に提供いただいた国鉄関係資料を中心に紹介します。
会期 平成30年年2月2日(金曜日)から3月23日(金曜日)
休館日 2月12日を除く毎週月曜日,2月13日(火曜日),3月22日(木曜日)
開館時間 10時から17時まで
入館料 一般300円(高校生以下無料)

鉄道資料展で展示紹介している資料リストです。

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電話番号:0770-25-7033
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