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ナイトプラネタリウム『ベツレヘムの星』,『スター・オブ・ファラオ』

最終更新日:2018年12月6日

12月の投映スケジュールをご覧いただけます。

こどもの国では12月21日、22日、ナイトプラネタリウムを行います。2作品を一度に楽しめるプラネタリウムです。

観覧料が必要です。

『こまねこのクリスマス』番組内容をご覧いただけます。

『ベツレヘムの星』今からおよそ2000年前、夜空に不思議な星が輝いた。

  • 投映期間

 12月21日(金曜),22日(土曜)
 (1)午後6時30分から

  • 投映内容

 全天周番組『こまねこのクリスマス』
 全天周番組『ベツレヘムの星』

  • 『ベツレヘムの星』あらすじ

 イエス・キリストが生まれたときに輝いたといわれる「ベツレヘムの星」とは?
 今からおよそ2000年前、イエス・キリストが生まれた時、夜空に希望の星が輝いたと言われています。彼がいた場所から「ベツレヘムの星」と呼ばれているこの星は、いったい何なのでしょうか。

 キリストが生まれたのは、クリスマスの12月25日? また、彼の誕生が起源となっている「西暦」は、どのように決まったのでしょうか。暦の歴史や様々な説を紹介しながら、ベツレヘムの星の正体に迫ります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。『ベツレヘムの星』予告編はこちら(外部サイト)
『ベツレヘムの星』予告編をご覧いただけます。YouTubeサイトへ移動します。

ベツレヘムの星を見たといわれる東方の三博士が描かれている
(C)AltairLLC

古代エジプト文明の星空を紹介『スター・オブ・ファラオ』

  • 投映期間

 12月21日(金曜),22日(土曜)
 (1)午後8時から

  • 投映内容

 全天周番組『こまねこのクリスマス』
 全天周番組『スター・オブ・ファラオ(ファラオの星)』

  • 『スター・オブ・ファラオ』あらすじ

 紀元前3000年頃、ナイル川の流域に栄えた古代エジプト文明。
 砂漠地帯に生活する彼らは、星を使った暦をつくり、農業に利用して豊かな生活を送っていました。
 古代エジプトの王、ファラオは死後の世界で神々と一緒に星空を旅すると信じられていたのです。彼らが見ていた星空とは、いったいどのようなものだったのでしょう?

古代エジプトの王たちが石の椅子に座っている姿が描かれている
(c)Evans & Sutherland

地図

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情報発信元

こどもの国(児童文化センター・児童センター・児童遊園)

敦賀市 櫛川42号2番1
電話番号:0770-25-7879
ファックス:0770-25-7877

お問い合わせ

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