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市税に係る相続人(現所有者)の代表者指定届

ページID:0001051 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

市税に係る相続人(現所有者)の代表者指定とは

市税(固定資産税、軽自動車税等)の納税義務者(所有者)が死亡した際に、納税義務者(所有者)に代わって市税の納税等を管理する方(代表者)を相続人(現所有者)の中から指定していただく制度です。

代表者指定届を提出すると、翌年度以降の市税の納税通知書等が相続人(現所有者)の代表者宛に送付されます。

手続き

市税の納税義務者が死亡し、賦課期日までに資産の名義変更ができない場合、「市税に係る相続人(現所有者)の代表者指定届」に相続人全員の方が署名をしたうえで、税務課までご提出ください。

  • 固定資産税の賦課期日:1月1日
  • 軽自動車税の賦課期日:4月1日

代表者指定届の様式

  1. 税務課窓口に備えつけてあります。
  2. このページの下にある「様式ダウンロード」からダウンロードできます。

問い合わせ先

  • 固定資産税家屋係(電話:0770-22-8108)
  • 固定資産税土地係(電話:0770-22-8109)
  • 市民税係(電話:0770-22-8106)

様式ダウンロード

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