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火災警報器設置状況(市営住宅)

ページID:0001663 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

消防法の一部改正により、全国で住宅用火災警報器の設置が義務付けられました。敦賀市では、敦賀美方消防組合火災予防条例により、新築の住宅では平成18年から、既存の住宅では平成23年6月1日から既に義務化されています。

そのため、市営住宅全戸の寝室(寝室の用に供する居室)及び2階建住宅の部屋内階段頂部に、平成22年度までの次の4か年で住宅用火災警報器を設置しました。
​(注記)平成23年度以降の市営住宅は新築時に設置しています。

市営住宅における住宅用火災警報器の設置状況

平成19年度

  • 清水住宅(1・2号棟)
  • 新津内住宅(1号棟から5号棟)
  • 東洋住宅(1号棟から4号棟)
  • 三島住宅(1・2号棟)
  • 開住宅(1・2号棟)
  • 松栄住宅(1・2号棟)
  • 松栄木造住宅
  • 和久野住宅1号棟

平成20年度

  • 三楽園住宅(1号棟から12号棟)
  • 桜ケ丘住宅(4・5号棟)

平成21年度

  • 角鹿住宅(2号棟から3号棟)
  • 三楽園住宅(13号棟から17号棟)
  • 松栄住宅(3号棟)
  • 桜ケ丘住宅(3・6・7号棟)

平成22年度

  • 曙住宅(1・2号棟)
  • 桜ケ丘住宅(1・2号棟)
  • 桜ケ丘木造・簡易耐火住宅
  • 和久野簡易耐火住宅

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