本文
令和5年4月1日から、申請期限が「治療終了日の翌日から7か月以内」となっていますのでご注意ください。
申請を予定されている方は、事前に健康推進課までご連絡ください。
(注1)重婚でないこと、および「治療の結果、出生した子についての認知を行う意向がある」場合に対象となります。
(注2)特定不妊治療指定医療機関受診証明書の治療期間で判断します。
令和4年4月1日以降に開始した特定不妊治療(体外受精および顕微授精。男性不妊治療を含む)に係る費用のうち本人負担額が助成の対象となります。(ただし、福井県の助成を受けた場合や、高額療養費等の支給を受けた場合は、その額を控除した額)
(注3)対象となる先進医療及び実施医療機関は、こちら(厚生労働省ホームページ)<外部リンク>をご覧ください。
(注4)治療期間の初日において先進医療会議において審議が行われている技術。対象となる審議中の技術については、こちら(福井県ホームページ)<外部リンク>をご覧ください。先進医療の届出をしていない医療機関において、先進医療を実施した場合、上記(4)で申請できます。
(注5)治療法がG,Hの場合には、AからFの治療とは別に年度内3回まで
特定不妊治療費助成案内チラシ [PDFファイル/705KB]
申請に関する相談は随時受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。
(注)保険診療の治療を受ける場合で1か月間の治療費が高額になることが見込まれる場合、事前に高額療養費制度の限度額適用認定証の申請をお願いします。 限度額適用認定証の申請は、加入先の公的医療保険者にお問い合わせください。
(注)令和4年10月の改正前に既に取得した書類(医療機関等受診証明書等)で、改正後の必要事項が確認できる場合は、そのままお使いいただけますので、ご相談ください。
敦賀市特定不妊治療費助成金交付申請書(様式第1号) [PDFファイル/243KB]
特定不妊治療 医療機関等受診証明書(様式第2号) [PDFファイル/212KB]
男性不妊治療 申請書(様式第1号の2) [PDFファイル/120KB]
男性不妊治療 医療機関等受診証明書(様式第2号の2) [PDFファイル/118KB]
事実婚関係に関する申立書・意向確認書(様式第1号の3) [PDFファイル/133KB]
敦賀市特定不妊治療費助成金交付請求書(様式第5号) [PDFファイル/78KB]
敦賀市特定不妊治療費(精巣内精子採取術費用)助成金交付請求書 [PDFファイル/81KB]
福井県特定不妊治療費助成制度<外部リンク>
不妊治療に関する取組(厚生労働省ホームページ)<外部リンク>
令和4年4月から、不妊治療が保険適用されます。(厚生労働省リーフレット) [PDFファイル/192KB]
高額療養費制度を利用される皆さまへ(厚生労働省ホームページ)<外部リンク>