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小型複合ごみの出し方

ページID:0004806 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

小型複合ごみ

出し方

小型複合ごみ用指定ごみ袋(家庭用)に入れて出してください。

小型複合ごみ(青透明指定袋)画像
小型複合ごみ(青透明指定袋)

収集回数

2か月に1回

出せるもの(主なもの)

粗大ごみのうち、指定袋に入る大きさのごみを出すことができます。

・小型金属製品(なべ、フライパン、一斗缶等)

・小型木製品(まな板、小物入れ等)

・小型電化製品(ドライヤー、ラジカセ、トースター等)
 (注)電化製品の乾電池は必ず外してください。(乾電池は水銀含有ごみです。)

・小型プラスチック製品(ハンガー、プランター、灯油のポリタンク等)

・LED電球、デジタル体温計(水銀が入っていないもの)

・おもちゃ

・傘

・時計

・めがね

・ヘルメット

・フロッピーディスク

・レコード盤

・カメラ

・水筒

・洗面器

・25cmを超える発泡スチロール

注意事項

・袋の口を必ず結んでください。(結び目からはみ出している場合は、収集できません。)

 口が結べない大きさのものは粗大ごみになります。

・布団や毛布、じゅうたんなどは粗大ごみになります。小型複合ごみの指定袋には入れられません。

・袋からはみ出す傘は粗大ごみになります。

・家電リサイクル法の対象品やパソコンは出せません。

・個人情報を含むものは、予めデータを消去してから出してください。

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