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粗大ごみの出し方

ページID:0004810 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

粗大ごみ

出し方

ごみステーションには出せません。
清掃センターに直接持込むか、市から許可を受けた事業者による戸別収集をご利用ください。

戸別収集については「一般家庭の戸別収集について」をご覧ください。

出せるもの(主なもの)

  • 布団、毛布、じゅうたん、カーペット等
    (注)シーツは布団から必ず外し、ファスナーを切り取り座布団くらいの大きさ(60cm四方)に切ってください。なお、その大きさに切れば燃やせるごみとしてステーションへ出すことができます。
    (注)布団やシーツ等は付着した汚物等を必ず取り除き、乾燥させてから持込んでください。
  • タンス、本棚、机、イス、ベッド、ソファー等
  • 自転車、三輪車、一輪車、車いす等
  • 電化製品、ストーブ等
    (注)家電リサイクル法対象品は清掃センターで処理できません。
    (注)ストーブの灯油は必ず抜き取ってください。
    (注)電化製品の乾電池は必ず外してください。(乾電池は水銀含有ごみです。)
  • 鉄アレイ、電動工具等
    (注)小型複合ごみでは出せません。必ず清掃センターへ持込んでください。
  • 剪定枝、木材等
    (注)1.5m以内に切ってください。(清掃センターへ持込み後は切断等ができないため、ご自宅で予め細かくしてください。)

注意事項

  • 小型複合ごみの指定袋からはみ出す(口が結べない)ものは、粗大ごみになります。
  • がれき類(コンクリートくず、瓦など)、建物解体物(木くず、波板等)、畳、洗面台、便器、流し台、建具(サッシ、扉、ふすま等)は、事前に清掃センターへご連絡ください。職員が現場確認に出向き、受入れできる場合は「現地確認書」を手渡しします。
    ただし、産業廃棄物に該当する場合は全て受入れできません。
  • 日曜大工(DIY)による建築廃材の受け入れは、少量に限ります。大量または回数が多い場合は、職員が現場に出向き確認します。
    詳しくは、「建築廃材の持込みについて」をご覧ください。

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