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毎日暑い日が続きましたが、いろいろな行事に参加し、楽しく過ごしました。
手話を教えていただき、言葉だけではないコミュニケーション方法を学びました。
様々な種類の障がいがあることを知り、支え合いの大切さも知ることが出来ました。
原子力発電所での再利用のお話を聞いた後、ゲームや工作を通じて楽しく勉強させていただきました。
防犯訓練を行った後、自分の身を守る方法を教えていただきました。
安全に過ごすために何が正解かを知るためのゲームで、とても盛り上がりました。
薬を水で飲んだ方が良い理由や、薬が体に作用する仕組みを教えていただきました。
様々な種類の薬が、体のどの部分に働くのかをグループごとに学びました。
劇を通して、楽しく交通安全の大切さを学びました。
その後、自分たちが普段から気を付けている交通ルールを発表しました。
絵本や紙しばいを使わずにお話をしてもらう素話(すばなし)では、頭の中で場面を思い浮かべて真剣に聴き入っていました。
絵本でかるたでは、ちょっと変わったかるた遊びをみんなで楽しみました。
みんなが幸せになるための権利を持っており、それが守られるためには、日々の小さな意識や行動が大切であることを学びました。
映像を使って、とてもわかりやすいお話を聞き、子どもたちの中でも色々な思いが溢れていました。
手鏡を使って自分のお口の中をチェックし、正しい歯磨きのやり方を習い、虫歯予防に対する意識が上がりました。
講師のキム ウォンボムさんのお話や遊びを通して、異文化にふれる良い機会となりました。
児童クラブでも流行っている「マンカラ」で、キムさんと対決をしました。
だまし絵やイラストを見て、何に見えるか、どんな場面なのかを考えました。
それぞれ捉え方が異なり、とてもおもしろかったです。