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令和6年度決算について

ページID:0003207 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

決算資料を公表します

敦賀市の決算カードを公表します

決算カードとは、各年度に実施した地方財政状況調査の集計結果に基づき、市町村ごとの普通会計歳入・歳出決算額、各種財政指標等の状況について、1枚のカードに取りまとめたものです。
詳しくは次のファイルを確認ください。

各年度の決算カード

このほか、総務省が作成公開している決算カードを総務省のホームページで閲覧することができます。(全国の自治体が同じ様式でまとめられています。)

敦賀市の財政状況資料集を公表します

財政状況資料集は、市町村ごとに普通会計歳入・歳出決算額、各種財政指標等の状況を全国統一様式で示すとともに、他の自治体(人口規模等が同程度の類似団体)との比較分析をすることにより、各年度の決算における財政状況を市民の皆さまに分かりやすくお知らせするために作成するものです。
詳しくは次のファイルを確認ください。

各年度の財政状況資料集

令和6年度財政状況資料集 [Excelファイル/556KB]

令和5年度財政状況資料集 [Excelファイル/806KB]

令和4年度財政状況資料集 [Excelファイル/815KB]

令和3年度財政状況資料集 [Excelファイル/562KB]

令和2年度財政状況資料集 [Excelファイル/571KB]

令和元年度財政状況資料集 [Excelファイル/823KB]

このほか、総務省が作成公開している財政状況資料集を総務省のホームページで閲覧することができます。(全国の自治体が同じ様式でまとめられています。)

敦賀市の健全化判断比率と資金不足比率を公表します

地方公共団体の財政の健全化に資することを目的として制定された「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」に基づき、地方自治体は財政の健全性に関する比率を公表することが義務付けられています。

令和6年度の健全化判断比率・資金不足比率

敦賀市の令和6年度の健全化判断比率及び資金不足比率につきまして、記載のとおりお知らせします。

令和6年度健全化判断比率

令和6年度健全化判断比率
健全化判断比率 敦賀市 早期健全化基準 財政再生基準
(1)実質赤字比率 12.63 20.00
(△9.20)
(2)連結実質赤字比率 17.63 30.00
(△39.31)
(3)実質公債費比率 4.1 25.0 35.0
(4)将来負担比率 350.0 なし

(注釈) (1)(2)の「-」は実質赤字額及び連結実質赤字額がないことを表し、( )は参考として本市における各比率を記載しています。
(注釈) (4)の「-」は将来負担比率が算定されないことを表しています。

令和6年度資金不足比率

令和6年度資金不足比率
会計名 敦賀市 経営健全化基準
(1)敦賀市港湾施設事業特別会計 20.0
(2)市立敦賀病院事業会計
(3)敦賀市水道事業会計
(4)敦賀市下水道事業会計

(注釈) 「-」は資金不足がないことを表しています。

各年度の健全化判断比率・資金不足比率

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