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粟野南小学校 認知症サポーター養成講座(令和4年度)

最終更新日:2023年1月30日

令和4年11月29日(火曜)、粟野南小学校4年生80名が認知症サポーター養成講座を受講しました。

受講後のアンケートより

認知症を勉強して、友達やお家の人に教えてあげたいことはどんなことですか?

  • 認知症にんちしょうのうの病気。
  • 認知症にんちしょうになっても「きもち」や「こころ」は変わらない。
  • 認知症にんちしょうの人には、「やさしい言葉」や「ほっとする言葉」をかけるといい。
  • 認知症にんちしょうの人は、うれいしい気持ちになると認知症をおくらせることができる。
  • 高齢者こうれいしゃの6人から7人に1人ぐらいが認知症にんちしょうになる。
  • 自分のことや人のことが分からなくなる。
  • 場所や時間を覚えられない。
  • 新しいことは記おくできないが、昔のことは覚えている。
  • 認知症にんちしょうになっても、できることはたくさんある。
  • のうにはいろんなはたらきがある。
  • 認知症にんちしょうの人がいてもきつく言わずにやさしくしてあげてほしい。
  • 認知症にんちしょうサポーターは、オレンジ色のリングをしている。
  • 認知症にんちしょうになっても家族やまわりの人たちがあたたかく支えてくれるからこわくない。

認知症の人に会ったら、みなさんがしてあげたいことは何ですか?

  • 他のことに気をひきつけて、やさしくして安心させてあげたい。
  • 困っている人がいたら「大丈夫ですか?」と声をかけたい。
  • 困っていることを代わりにしてあげたい。
  • 行きたい場所に連れて行ってあげたい。
  • やさしく、よりそって、声をかけたい。
  • 認知症にんちしょうの人の話を、やさしく聞いてあげたい。
  • やさしくおこらずにいろいろなことを教えてあげたい。
  • 同じことをくり返していても、同じようにやさしくしたい。
  • あぶないことをしていたら止めてあげたい。
  • 一緒に行動をしてあげたい。

情報発信元

長寿健康課

敦賀市 中央町2丁目1番1号
電話:0770-22-8180
ファックス:0770-22-8179

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